ツール・ド・おきなわ2017ネタ最終版?

備忘録的に思いついたら書きますが、一通りおきなわネタも終わりです。一週間たちましたが「やっぱり良かった。来年も出たい」そんな感じです。
もし出るならばコストを考慮して2018年も泊まりが多く経費がかさむヒルクライムイベントは控えてピンポイントにイベントを絞る必要がありそうです。もっとも、来年もマンションの役があるのでどうせ各種ヒルクライムと被るっぽいんですけど・・・
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ツール・ド・おきなわ2017その後とまとめ

レースは無事に終了しましたが、月曜、火曜と沖縄に滞在する我が家。ツールドおきなわはここからが本番ですw

今年は娘が進学したので家族旅行は無理かと思いきや、偶然が重なって小学校が月火と休みになり、無事に日曜合流で旅行となりました。
日曜は自転車撤収などがあったので、夜に合流して、夜はホテルの居酒屋に。
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ツール・ド・おきなわ市民140km参加[レース]

ブラケット緩いままスタートします、と言うところから続きです。

[Bicycle]レース

普久川ダムまで

ブラケットはもうどうしようもないのでこれ以上緩まないことを祈ってスタート。
直後の数キロの平坦はそこそこのペースながら、トンネルをはじめ各所各所で「ブレーキ」の大合唱。
そんなにブレーキ掛かった感じの無い時も前から後ろから大合唱。
ちょっと過剰じゃない?と思ったけど、、、落車は嫌だからそれなりの注意喚起は必要?うーん。 “ツール・ド・おきなわ市民140km参加[レース]” の続きを読む

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ツール・ド・おきなわ市民140km参加[レースまで]

ツール・ド・おきなわ市民140kmが終わったので備忘録です。
入賞とかシードとか、そういう次元の話を求めているようでしたらここにはありません。
完走できるかな?という心構えで昨年100km初挑戦してなんとか3:30程度で完走したので今年は140kmに挑戦!というレベルの話です。 “ツール・ド・おきなわ市民140km参加[レースまで]” の続きを読む

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富士チャレンジ200 ソロ200km男子参加

9/9
家族チームで何度も出ている富士チャレンジですが、都合が合わずということで去年に引き続きぼっち参戦です。
しかも今年は200kmソロ・・・
おきなわでアップダウンの激しい140kmを走ることを考慮し、長距離を集団で走れる富士チャレンジはもってこいです。
ソロ100kmでは対おきなわには不足と思い200kmエントリーとなりました。
150kmまでは頑張って、完走できそうな感じなら200km走りきろうという後ろ向きな感じです。

準備とか
色々と新しく投入予定でしたが当日まで外練するタイミングが全く無く、新規導入のものはほぼぶっつけ。結構怖い事してます。
・ヘルメット(OGK AERO R1)
・ウェア(デュアルワンピース)
・Sram eTap
そして、前々日から準備を始めるも仕事の都合などで結局睡眠不足のまま当日に。

レース前まで
当日は微妙に寝坊して出発。
途中で「日焼け止めと朝ごはん用のおにぎりを買わないとなー」とコンビニに寄ったりして現地着は7時過ぎ。

早々に自転車を組み上げ、受付、一旦車に戻って試走の準備をダッシュでやって試走締め切りギリギリながらピットロードから本コースに。
と思ったら、スタッフがとうせんぼ。
「目の前に走っているバイクが締め切りの目印、それ以降はコースに入るな」とか。
モヤモヤするけど仕方ないので敷地内の適当な道路を回って終わり。慢性的な股関節のハリは相変わらず。
まあどうにかなるでしょう。

8時過ぎに車に戻って半分残していた朝ごはんを食べて補給食やらドリンクを作って準備万端。
・・・と思ったら日焼け止めがない・・・買い忘れた・・・。結構な快晴のなかで6時間以上外を走り続けると思うと、これはやばい・・・。
もう背に腹はかえられぬということで手当たり次第周囲の車の方達に借りれないか声をかけ、ようやく貰えて何とかなりました。
今回はゆったりできるね、と思っていたのに余裕が全く無くなってしまい、スタート待機の時間が始まっているなか、急いでピットに荷物を置いてコースに。
すでに前には数百人が構える感じでした。うわあ。

リザルト
ソロ200km男子 91位/300
198.6km?/5:59:58/NP197W

公式の詳細だと5:59:58.9らしいです。
富士チャレンジも時間によってゴールドとかシルバーとか分かれます。
今回、1秒残して200km6時間切りでブロンズ。思わず笑ってしまうリザルトでした。
完走が目標だったので、ブロンズは想定外の出来ですが、それにしても1秒ってw

このくらいのレベルのレポートとか、普通の人には余り需要が無さそうなので、今後の自分向けの備忘録です。

11周(約50km)まで
微妙に中盤からスタートとなったのもあり、オープニングラップはカオス。「ブレーキ!」の大合唱でした。
ペースカーが抜けた2周目以降もしばらく落ち着かず。
トレインに乗ってもすぐ崩壊、というのを繰り返しますが足がまだ元気なので7分台を安定して重ねていました。

22周(約100km)まで
15周目くらいでふとサイコンに目をやると「充電してください」の文字。
!?
充電してきたのに何これ?と困惑。ペースとかどうする?残りの30周弱を脳内カウントしないとダメ?
などとお祭り騒ぎ。とりあえずなんとか息絶えるまで頑張ってもらおう。
そして20周目過ぎくらいにサイコンに目をやるといつのまにか心拍計が死亡。
おめえもか!
心拍計はあまり走行中参考にしていないので良いとはいえ何だこの惨状は。
この辺りから足が疲れて垂れてきてタイムも落ち気味でしたが100kmで2時間51分という事で昨年の100kmより良いペースだったようです。

33周(約150km)まで
22周を終えた時点で「割と頑張った!おれ!」と思いつつ「あと22周か・・・」と心が折れる目前。
ホームストレートもまともに走れず、踏みきれず、7分台が遠のきます。
「これはもう33周で終わりにするかね」と思ったところ、29周目辺りで6時間でペースメイクしているサポートライダーのトレインに遭遇。
これに乗っかって再び8分を切るペースに息を吹き返します。コバンザメともいいます。
が、催してきてしまったので区切りが良いところでと千切れ、33周目にピットイン。
ここまでで4時間半を切っていたのでとりあえず、目安のペースは維持できている感じ。

44周(ゴール)まで
トイレを済ませ、ちょっと荷物置き場のボトルと入れ替えようとしたところ荷物を見失う&ちょっとまったり補給してしまう&給水スポットでご休憩、とキメていたら結構ロスってしまうザマ。
コースに戻ってみるとほどなく6時間トレインと合流。ラップされた様に見えますが実際はこちらが前半のアドバンテージでラップしていたのでそれがチャラになった感じです。
6時間を目指すならこれが最終列車ということに。

何とか集団に着いて行きますが、残り4周、ホームストレート手前でチームエントリーのゼッケンの人が「スッ」とトレインに入ってきたと思ったら数十秒で千切れて6時間ペース集団後方が分断。
ストレートで集団に合流するような余力は無く6時間トレインとお別れ。
あのひと何がしたかったのよ・・・と思うも、そもそも集団前方に位置付けられない自分がダメだった訳だから仕方ないです。
もう無理だな、と心が折れて思いっきり垂れて行きましたが残り2周で時間を見てみるともしかしたらギリギリいけるかもという時間。
最終周は無い足を使いきってゴールしました。・・・で、ここでサイコン死亡。良く頑張ったw

ここまで来て「実は43周でした、残念DNF!」では笑えないので念の為もう一周回ってお終いです。インナーローでくるくる回しながらカメラマンにピースしたりしながら景色を楽しむ周回。
結構斜面きついなーとかここ景色いーなーとか、発見の連続。今まで何を見てたんだおれはという気分です。

そしてリザルトを聞いて苦笑い。ブロンズのタオルをもらい結果オーライです。そもそも200kmを完走できた時点で満足ですが。
おきなわの140km、完走は見えてきたかなという気になれた事も収穫です。

以下メモ
・ほぼアウター固定だったのでeTapのフロントは分からないがリアは安定。良い感じ
・AERO R1は良い。意外と暑くないし風切り音とか全然気にならない。軽い
・ワンピースは良い。ただポケットが小さい
最高速度が昨年より高く下りで苦労しなかったのは実はここら辺に恩恵が?(体重が重かっただけ?)
・ゼッケンを貼るのにみんな大好きNitto5000という両面テープを使ってみましたが意外と弱いような?
結局従来の留め具で補強
・シャモアクリームのおかげか、走行中に股ズレトラブルが無かったのは何気に収穫
・補給食類は以下
ドリンク:
スタート時⇒水ボトル、アミノバイタルとメイタンの透明なやつを混ぜたボトル(まずい)
途中補給⇒給水スポットで水と妙に薄いスポドリをそれぞれ補充
補給食:
パワーバージェルバナナ味3個をフラスクボトルに
マグオンジェル3個をフラスクボトルに
スポーツようかん4個
正直ちょっと多すぎた。パワーバージェルは無くても良かった
・参加賞はきゅうりとバナナとどら焼き。何という実用主義。おいしかったから良いか
・車体はこんな感じアウターローはご愛嬌。あとはヒルクライム向けの軽量サドルにシートポスト、ホイールでまとめたままで臨みましたが普通に問題なく使えたのでここはもう弄らなくて良さげです。
後はパワメをどうするかというのが悩みどころ。パワータップでも良いんだけどパイオニアを使いたい。でも面倒くさい。
シマノさん、新しいパワメを安定供給してくれませんかね。eTapとの相性があるのでまともに付けられるか怪しげですが。

次は日産スタジアムのエンデューロ。
9月の2イベントでおきなわに向けて試そうとしていたことはほとんど富士チャレンジでやってしまいました。
日産は何しよう。アンカーのRS9でも試乗してくるか。
・・・あ、サイコンとか心拍計の電池周りを再確認しないといけないっすね。

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シルバーリング

あ、という間に半年が終わり、そして37歳。この歳になるとめでたくもなんとも無いですが。おっさんだなあ。

そういえば7月からネタは無くともブログを毎日更新しようと心に決めていたのに既に4日です。こりゃひどい。明日から頑張るw

さて、6月の富士ヒルクライム以降も相変わらず朝晩できるだけローラーを回して過ごしてますが、直近でこれっていうやる気が必要なレースもないので惰性成分高めです。
しかし止まらぬ暴食。制限する理由がなければ制限できないわけです。
カロリー消費と摂取のチキンレースはしばらく続きそうです。なお甘味中毒で消費側が連敗中。
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第14回Mt富士ヒルクライム参加

こちらも備忘録として。

今後の参考に珍しく細かめに。

スタートまで

朝?3時起床予定でしたが2時半過ぎに目が覚めました。昨晩寝付けず10時くらいに就寝したから、睡眠4時半で起きる体のリズムが抜けてないようです…

仕方ないのでそのままだらだら起きてパンやらおにぎりやらバナナやら食べて着替えて出発。
富士急の駐車場は4時入り予定でしたが20分ほど前倒しで着いたものの入場できました。

4時半までローラーで30分ほどのアップ…といっても現地でローラーでアップなんて初めての試みなので良くわからんです。10分暖めて5分4倍超と5分休みを2セットくらいやって終わりに。

「ローラーでアップなんてどうなの?そこらへん走れば良いでしょ?」と、思ってましたが、富士ヒルクライムのように会場に向かうまでが大混雑で、道中をアップに利用するのは難しいケースがあるので、ローラーアップは効率的に上げられて良い感じと思いました。用意が面倒だけど。

アップ後に前日タベルナエスキーナで調達したクッキーを食べて5時前に駐車場出発。このクッキーうますぎヤバい。レシピを知りたいw

…結局道中が昨日と同じ登りだったので結構なダメージです。これ普通に疲れるわ。

レースまで

昨年の教訓から全体的に早め行動が功を奏して、話に聞くような大渋滞には巻き込まれず5時過ぎに現地着して流れで荷物預け、待機列に自転車を置いて空いてるうちに軽量化とウルトラスムース。

思いの外に風が寒いので体育館二階でゴロゴロ。「まあ、スタートの7時10分から逆算して6時40分くらいまでゴロついてて良いだろう?」

と、だらだらストレッチしてから自転車に向かったら既に動き出している待機列。早いよ(;´д`)
結局前目を抑えていたのも無駄になり中盤からスタートとなりました(;´д`)

第4グループならみんな速いだろと気を取り直して待機。

しかしスタート位置まで移動するも、荷物預かりが云々で10分スタートを遅らすとか。じゃあ待機列の移動はまだやらんでも良かったのでは?と思いました。

そういえば今回、色々あったようですね。
パレードランの大混雑以外で自分に影響はなかったですが、、、とりあえず1万人は無茶だったんじゃないすかね。

あと、年々劣化する参加者対応は流石にちょっと…

昔は完走証とかあった気がするけど、いまや案内書すら無しです。貰えるものは小さくなった下山用バッグと山のようなチラシと参加賞。東京エンデューロの参加賞なしも驚きましたが、ちょっと主催者さんアレじゃないですかね。


男子35-59歳の部90位/1246人(総合436/8904)
1:12:52.91/AVG242Wくらい?

パレードランが始まるも少したら渋滞…
早めにペースダウンをして落ち着くまでダラダラ進めて計測地点前交差点に進入。

混んでいるのでガツッとはいかずに4倍くらいから進めて行く感じ。
「あ、アップ効いてるかも?」というのはここら辺で実感しました。普段なら始まって数分がキツくて折れそうになるものの、その感じが薄かったような。さあ上げよう!という気分。結構アップ重要だったのか。今更ですがw

1合目まで
区切りは合ごとにしてます。

パイオニアサイコンは距離が信用ならないのと、道沿いの距離表示もレース中だと見落としがち、ということで合ごとにある看板でタイムを見るようにすることに。
スタートからしばらくは混雑に紛れて抑えるも、あまり抑えたら手遅れになるので近い足と思われる人たちに合わせました。
結果、1合目までは20秒ほどターゲットから巻き。

3合目まで
ここまではキレのある脚の人に食らいつく感じで頑張ってトレインで走ります。
3合目通過時点でアドバンテージは2分数十秒?ほど。

お!いける?という気がするも4、5合目の大タレがあり得るのでメイタンのカフェインたっぷりなやつと脚つり対策のマグオンとショッツを混ぜるというエグいジェルを一気飲み。

4合目まで
この辺りで眠くなっていたこれまでとは違い、何とか踏もうとする感じは残ってます。
しかし力が入らず。この区間のみ4倍を割る有様です。

キレのある集団も見送らざる得ない状況で、ついにタレが来たなと。これはダメかも。
ここで一気に2分ロスでアドバンテージが(;´д`)

ゴールまで
追い討ちのように山岳スプリット辺りから完全一人旅。後ろに何人か着いているものの回せる感じが無く1人牽き状態。

これはやばいな…と心底穏やかではない状況です。最後の平地で単独走はマズイ。
「何とかならんかな?最後の平坦高速巡航箇所でボッチはダメ!死ぬ!」と心の中はお祭り騒ぎ。

前に見えていた小集団を平坦前の急坂で捕まえて脚の残った数人で回しながら進む感じで平坦を40〜50km/の速度で通過、、、というあたりからはよく覚えてません。サイコンを見て、行けそうな気がすると思ったのは確か。どうにかタレて落ちずにゴール。

ラップタイムしか見てなかったのですが、とにかく75分は切ったのは確信。ようやくシルバー…
ああ、ブロンズ4連チャンは長かった…などとしみじみ。

その後
5合目は風が寒過ぎ&見回してみるも人が多くてチームの皆さんに遭遇できそうにないので速攻下山。

うどんを貰っておきながら、またもやタベルナエスキーナでカレーを食べて肉食べてウロウロ。
各種自転車関連の出店がありましたが、これというのはないなーという感じでした。

下もやはり人が多過ぎてチームの方がどこにいるかわからないので一通り回ってから駐車場戻り。そそくさ片付けて出発。

今年は珍しく酷い渋滞に巻き込まれずでした。
SAでソーキそばやら食べたりして帰宅。心は沖縄にw
何とかシルバーは行けたので今年のツールドおきなわは140kmにしよう。出られれば。

さて、来年の富士は15周年だそうですが、また「1万人!」とかいうならいよいよ考えるところです。シルバー獲れたし、ゴールド以上は妖怪の域だから目指しようもないし。70分切り?うーん。
もはや主催者選抜という名の妖怪大戦争をネット越しに様子うかがいで十分な気もしました。
本人以外よく分からない目安タイム。

こんな感じ。工具とか何もつけない姿が一番かっこいい。

今日明日くらいは溜め込んでいた食欲解放。既に食べ過ぎて胃痛w

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第14回Mt富士ヒルクライム前日

前日
備忘録的なやつです。
午前は娘の習い事&昼食、妻の仕事の迎えなど諸々の予定の後に家を出発。
まずは偶然取れた湖近くの宿にチェックインしてから受付に自走で行く、と決めていましたが中央道で見事な渋滞にハマり宿着が4時半。受付は6時まで。更に会場に行くには10km程度のヒルクライムというカツカツ具合。
なんとか間に合うも前日はゆったりのつもりが疲労(心労)で瀕死…
_(:3 」∠)_

既に暴食モードだったので会場で受付けの後、タコライスとかをがっつりいただき、宿に戻る。
ビール片手に。昨日までの俺は死んだのだ。

なお、昭和テイスト溢れる宿は鍵もなくチェックインもありませんでした。部屋を案内してくれたおばちゃんにその場で現金手渡し。雑すぎw
レビューで「お婆ちゃんの家に帰省したような佇まい」とか書いてありましたが、ガチでお婆ちゃんがいました。宿というか下宿だこれ。久々にこういうとこに来た。久々にハエ取り紙を見た。ちょっとおしゃれだ。

10km程度の焦ったヒルクライムで股関節付近の痛みとハリがマックスとなってしまい、大きな家の風呂みたいな浴場で何とかしようと湯にしっかり浸かり9時過ぎに就寝。翌日は3時起きだし…

疲れからか股関節付近から太もも辺りやばい感じ。明日になって良くなるのか?とひどく不安を抱える前日となりました。

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